学ぶ場やお vol.6[働く人改革〜みせるばんぱくを開催するために 今、何をすべきか]
2019年5月23日
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5月16日木曜日、みせるばやおにて開催された《学ぶ場やお vol.6[働く人改革〜みせるばんぱくを開催するために 今、何をすべきか]》に参加させていただきました!
2025年の大阪万博開催時に、万博会場だけでなくその他の地域でも万博を開催して大阪万博を盛り上げよう!
そのために、今何をするべきか?
2025年の大阪万博に向けて、着々と進む超高齢社会に向け、中小企業は何をいま考えるべきか?
IT・IoT化によりなくなる職種があると言われているが、人間とロボットが共存・協働していけるのか?
みたいな、トークセッションでした。
「働く人改革」の意味は、「働き方改革」ではなく、働いている人の考え方が変わらないと会社も働き方も変えることができない、とのメッセージでした。
ロボット化で職を失うのではなく、人間だからこそできる職が新たに創造される。
ってなった時に、障害者雇用の行く末は?作業所で今やっている軽作業はどうなるんだろう・・・
障害者就労に特化した職を創造していければな〜と、漠然と考えています。
会場前方ではグラフィックレコーディングでトークセッションの内容がどんどんどんどん可視化されていってました。
懇親会でグラフィックレコーディングの方とお話しする機会がいただけ、面談の時に使えたら見通しがつきやすくなる、いや、なるに違いない!
とのことで、勉強していきます。




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